2008.10.04(Sat)
香川大会まで、あと一週間となりました。今日は当日審査にあたってくださる豪華ゲストの皆さんをご紹介しましょう。
上田穂積…徳島文理大学文学部教授
副島慶子…Loveace代表・パフォーマー
高畑正幸…文具王・「TVチャンピオン」3連覇
村井知之…キャラメルプランニング/フダン観光協会会長・アーティスト
るいまま…文筆家
(敬称略・五十音順)
いずれも各分野でご活躍中の香川県ゆかりの方達です。この5名の方に楠かつのりコミッショナーが加わり、更に当日、会場から1名の方が選ばれ、審査は7名で行われます。と、いうことは、ご来場の観客の皆さんに審査に加わっていただく可能性があるということなんです!
例年通りならば、楠コミッショナーによって会場の皆さんに審査員募集の説明があり、参加ご希望の方に挙手していただくことになると思います。我こそは、と思う方、どうぞ振るってアピールください。(ただし、出場者のご家族・親戚・友人など、ジャッジの公平性に欠ける恐れのある方は、申し訳ありませんがご遠慮ください。)
最前列の審査員席に座ると、リングがぐっと近づきます。それだけ朗読ボクサーたちのエネルギーも強く伝わることになります。心の底から紡ぎ出された言葉の一つひとつを全身で受け止め、揺さぶられ、ジャッジするという体験は、生まれて初めての感動をあなたの中に残すことでしょう。
「詩のボクシング」香川大会は、リングの上も下もドキドキでいっぱいです!
>EntryTime at 2008/10/04 17:48<